SystemMessage : 秋彦さんがチャットに加わりました
SystemMessage : 玖遠さんがチャットに加わりました
玖遠 : こんー
GM : こんー^^
SystemMessage : 和人さんがチャットに加わりました
和人 : こんばんは
玖遠 : こんばんはー
秋彦 : やほー
GM : こんばんは〜^^
GM : えーっとですね
GM : 覚醒がなくなった変わりにちょっと特殊なルールが入りましたので
GM : ご説明いたします。
GM : ミッションバースト
     発生しているミッション一つを選択し、確定化を宣言する。
     以下の効果を発動する。
     1)HPが0になった時使用可能。HPを体力基本値まで回復し、MPを完全に回復する。(覚醒状態と呼ぶ、覚醒中は回復できない)(1シナリオ1回)
     2)HP、MPを完全に回復する。
     3)ダメージダイス+5D6
     4)判定を一つクリティカルにする。
GM : ==)ノ以上です。よろしくおねがいします
和人 : 確定化?
玖遠 : ええーと、あれか、ミッションがDXのロイスみたいな感じになったのかな
GM : 用は固定化だね。
GM : 厳密に言えば
GM : 今回関係ないけど
GM : 確定化したミッションを達成できなかった場合、経験値が0になります。
和人 : つまり複数のミッションを得ることもあるわけだ
GM : そですね^^
和人 : メインのミッションとサブのミッションって感じ?
GM : 今回のシナリオも2つは配ります。
玖遠 : ほむほむ。
GM : 大体2〜3個くらいのミッションですねー。
和人 : ふむふむ
GM : たとえば
     〜〜を護る
     〜〜の真実を探す
     〜〜を倒す
GM : というミッションをもらっていて
GM : 全部確定化したけど
GM : 二つ目クリアできなかった
GM : 経験値0 OTL
GM : ということになります。
GM : 無理っぽいのは確定化しないほうがいいかも・・・。
     A=)・・・。
GM : というだけのお話。
玖遠 : そだね
GM : 大体OKかな?
GM : 最初はコネクションにしようとしたんだけど
GM : そうすると
GM : 風のスティグマRPGとかぶるので
GM : ミッションにしました(おぃ
玖遠 : へー、あれはそうだったんだ。
秋彦 : ほほう
GM : 大体みんなOK?
玖遠 : たぶん、OK
和人 : OK
秋彦 : まあやってみればそのうちきっと
GM : ういういー
GM : 昨日夜の公園、続きいりますか?
GM : 特になければそのまま夜が明けますが
秋彦 : いいんじゃないかなー
秋彦 : とりあえず休まないとパワーでないしっ
GM : OK
玖遠 : あー、研究所の方でさ、一応呪いについて研究してるんでこー、気休めでも呪い返しとかのアイテムってあったりしないかなぁ?
GM : 寝たなら完全回復DADADADADA
秋彦 : わーい
GM : あったとしても
玖遠 : まぁ、もちだせねぇか
GM : クロロックののろいを返せるようなもんは
GM : まずない。
GM : そんなもんあったら、まずあなたの呪いを解くでしょうwww
玖遠 : 呪い相手の気配遮断とかちょうどいいのってないよな、やっぱ?
GM : 相手が相手だから
GM : あったとしても無駄です。
GM : 貞子相手にぎぼあい○が挑むようなもんです。
玖遠 : 了解。一応確認しておこうと思って。
玖遠 : ごめん、ホラーネタはわからんわ(笑)
GM : じゃあ、朝です^^
GM : 収束イベントはじまるよー
秋彦 : あーい
玖遠 : (あ、そういや、この日って平日?
和人 : (お正月映画 稲川順二vs織田無道2
GM : 平日ー
玖遠 : (はーい
和人 : (ていうか誰のシーンなんだろうw
GM : 次のシーンは昼、学校、屋上にて(オィ
GM : シーン7:紅き呪い シーンPC:和人 他のPC登場不可
和人 : (カーなーしーみのーむーこーおーへとー
和人 : (たどりーつーけるーなーらー
GM : (ちょまwwwそのうたはだめええwww
和人 : (学校の屋上っていうと、条件反射的にw
秋彦 : Σ
GM : 昼休みの屋上が舞台でその歌だと
和人 : (えーと、分割でかばんに入ってればいいですか?
GM : 和人さんがバックにwww
和人 : (超かんべんw
GM : えっとですねー。
GM : 屋上にケイから呼び出されて、向かうシーンでござんす。
GM : 今日ケイは右手に包帯をしていました。
和人 : (……やっぱり死亡フラグにみえるのは気のせいなんだろうかw
秋彦 : (ナイフを隠し持ってそうな雰囲気ですね!
玖遠 : ((笑)
GM : 大丈夫ですBGM栗林みなみ:あなたがいない(おぃ
和人 : (まー、とりあえず無頓着に到着
GM : はいなー。
GM : ちなみに
GM : このシーンが例のストーカー事件の始まりでした・・・w>以前w
玖遠 : (wwwwww
ケイ : あ、ごめん。お昼忙しいのに呼び出して・・・。
和人 : (あれ?俺期待されてる?ストーカー化期待されテル!?
和人 : ん?いや別に忙しくはないぞ
GM : しないでくださいwwwwwwwwwwww>ストーカー
ケイ : そっか・・・。ごめん。・・・ちょっといい?
和人 : ああ、どうしたんだ?
GM : 手の包帯をするするととります。
和人 : (魔素がー、酔いそうなくらい強い魔素がー
GM : そこには、昨日までとはうって変わり、開きかけた蕾となった薔薇があります。
ケイ : あざの形が変わって・・・すごく・・・いたむの。・・・昨日までのよわい痛みじゃなくて・・・・。痣が・・・こんなふうになるなんておかしいよね・・・あたし・・・どうしたらいいか・・・。(パニックになっているようだ
和人 : 落ち着け、大丈夫だ
和人 : 何があっても俺がお前を護る(と、肩を抱く
ケイ : か、和人・・。
ケイ : あ、あのさ。和人。今日・・・お母さん残業で遅くなるんだって。・・・遊びに、こない?
ケイ : なんか、一人でいると・・・ずっと誰かに見られてるみたいで、怖いんだ・・・。
和人 : (フラグを折れと、どこかで叫ぶ声がする
GM : A=)!?
玖遠 : (ちょwww
和人 : ……わかった
GM : ちなみに、その電柱男は。
     NWの星を告ぐ者シナリオで。星の巫女を見殺しにした魔剣使い。
玖遠 : (……それはなんていうか、配役がわるかったんじゃあ(笑)
和人 : 俺がその怖いものを倒してやる、そして一緒にお前の誕生日を祝おう
ケイ : (ぽかーんとして)た、誕生日は明日だよ!?ま、まさか泊まってくの!?(顔を真っ赤にしてぱたふたあわてている
和人 : (ちなみに本人、一切他意はありません
玖遠 : (wwwwwww
和人 : (天然でございます
GM : =A=)なんという朴念仁。ちっとをわたしたいぜえええwww
秋彦 : (゚∀゚)
和人 : 泊まるっていうか……問題を解決して、それで明日も楽しくやろうぜ、ってつもりだったんだが?(真顔で
ケイ : (肩を落として)・・・そっかそうだよね。和人だもんね(行き場のない怒りをどこにぶつけていいのかわからないようだ。
GM : 俺は今、たいどりーかなーぬ。の心境が理解できたぜw
玖遠 : (むしろ、眼の前の少年にぶつけてしまいなさいww
和人 : (別方向でフラグクラッシュしてみようの巻
和人 : (これ以上ボケたら多分3方向から攻撃が来るので自重するでござる
GM : ござるwwww
和人 : (しかし実際問題として中の人的には泊まるくらいじゃないと護衛の仕様がないというこの事実w
和人 : (だって絶対午前0時にくるぜ、あの変態
GM : A=)まったくでござるw
GM : おそくなったらお母さんがとまっていけというに違いない可能性にかけるでござるよ、かおる殿。
和人 : (まあ変態がフライングしてくることを期待しようw
GM : 変体言うなーwwww
和人 : (フライング変態っていうと新しいジャンルみたいだね
玖遠 : (そっちの変体も微妙だと思うな(笑)
和人 : で、どうする?体調が悪いんだったら今日はもう帰ったほうがいいんじゃないか?
ケイ : だ、大丈夫だよ。一人でいるより、学校とかにいるほうが安心するんだ。
和人 : 無理するな
和人 : それに、お前が帰るっていうなら俺がついていくよ
ケイ : え・・う・・・。や、ほんとに大丈夫。学校だけは、ちゃんとでるよ。(にっこりと笑って。
和人 : そうか……うん、まあ無理はするなよ
和人 : 辛くなったらいつでも言ってくれ
和人 : その分俺も早く帰れるわけだしな(にやり
ケイ : ・・・決めた。今日は全部出る。絶対全部出る。
和人 : その元気があれば大丈夫だな
和人 : んじゃ、飯行くか
ケイ : うん。そだね。
GM : というところで子のシーンは終了。
和人 : (うぁー、砂吐きそうw
玖遠 : (wwww
和人 : (ラブコメ主人公苦手だわーw
秋彦 : (南無(・∀・)
GM : ==)さて
GM : 次は時間が飛びます。
GM : 深夜23:00
和人 : (クロックアップ!
玖遠 : (はやっΣ( ̄□ ̄;
GM : 最初マスターシーンですが
GM : 途中から登場できるようになります
GM : 登場難易度は12
GM : 和人さんはでれません
玖遠 : (3Dで10……微妙なとこだなぁ
GM : シーン11:霧の中 マスターシーン
和人 : (ちくしょーますたーめー
和人 : (これでまんぞくかw
GM : 夜、残業帰りのカオリは帰路を急いでいた。娘の待つ家に帰るために。
GM : 街には不自然なほど、濃い霧が立ち込めていた。
GM : そんななか、必死に走るカオリだったが、いけどもいけども前に進まない。
GM : そんな中、彼女の前にたつ人影が現れた。
和人 : (逃げてー!かおりさん逃げてー!変態がー!きわめて特殊な性癖の変態がー!
クロロック : 久しぶりだね。愛しい人。ああ、少し年をとったかな?でも、時は君から美しさを奪わなかった。
カオリ : (声もなく、立ちすくみ、一歩下がる
クロロック : もうすぐ、宴の時間だよ。よくよく考えたんだけど、君とケイ、二人とも僕の家族に迎えようと思うんだ。僕たちは永遠の家族となるんだ。うん、素敵だね。まったく、素敵だ。
クロロック : (手をぱちぱちたたきながら、にこやかに笑う
カオリ : (首を横に必死に振る
クロロック : 嬉しくない?じゃあ、いいや。ケイを僕の花嫁にしよう。うん、そうしよう。
クロロック : (朗らかな笑みを崩さずに手を振り上げる。その手には漆黒の闇がまとわりついている
GM : さて
GM : 登場判定可能ですが
GM : どうしますか?w
玖遠 : (したいんだけどー、したいんだけどー、してうっかり戦闘に入るとその戦闘かボス戦、役立たない可能性がーーー
GM : じゃあ
GM : すすめていいかな?
秋彦 : (うーん、どうしよう
玖遠 : (あうー、でも、見捨てるのやだー
和人 : (出なきゃ出ないで香織さん吸われて終わるよなぁ
秋彦 : (今行ったところでぼくらだけじゃ倒せない気もするけどちょっと放っておけないよなぁ
和人 : (HAHAHAどうせ変態は自分の決めたステージ以外じゃ踊りませんよw
玖遠 : (よし、やっぱ出ようと努力してみる。
GM : 変態いうなーーwwww
秋彦 : (変態の性格からいって本気は出さないだろーから出るぜ
玖遠 : (可愛いカオリちゃんを変態になんかこれ以上食わせるかー!
和人 : (ド変態、Da変態、変態たーれん
秋彦 : (幸運だっけ?
GM : 幸運〜^^
秋彦 : (運命のダイスロール!
玖遠(ダイス機能) : 3D6+2 = (5+4+3)+2 = 14
秋彦(ダイス機能) : 3D6+2 = (3+4+6)+2 = 15
玖遠 : (よし、大丈夫
GM : 振り下ろすけど、登場成功してるなら、かばえるよ。特に判定はいらないw
玖遠 : (カオリちゃんをかばうー
秋彦 : (ああーぼくのほうが硬いのに
GM : 大丈夫ダメージはないw
玖遠 : カオリちゃん!!!
GM : どごっ・・・という音とともに、あなたの脚が地面にめりこむ。
クロロック : ははは。うまい、うまい。騎士様のご登場だ。かっこいいねえ。・・・おっと女性だから・・・、女騎士とでも言うべきかな?さてさて、これ以上は無粋だねえ。ではでは、騎士様、いずれ、また。
GM : クロロックはにやりと笑う、そして
クロロック : ありがとう、これで邪魔なく、祝祭がひらけるよ。
GM : そして、クロロックの体が影へと解けていく。
GM : (溶けていく
秋彦 : どういう意味だ……?
GM : こっから、カオリの家まではまだ5km弱あります。時刻はいつの間にか、23:55分
玖遠 : (げっ
GM : そして、霧は未だ晴れない。
玖遠 : (うわー、しまった。足止めにはまったーー。やばーい
GM : まあ、でも
GM : 出てこなきゃ死んでたけどな。カオリw
玖遠 : (いや、絶対守るって言った手前、娘さんの傍にいないのは……_| ̄|○
秋彦 : (まあヒーローに前半耐えてもらうしか。
GM : さて
GM : カオリは
GM : 気絶しています。
和人 : (くっくっく、過剰な期待をされても困るんだZE!
秋彦 : (時計を見て)あと5分で日付が変わる。
玖遠 : わ、まずい!あの屑、絶対0時にあの子のとこに出るわよ!急いで戻らないと!!
GM : カオリは?w
GM : 言っとくけど、車壊れてるから君らも徒歩だよw
玖遠 : (あう
和人 : (えーと、止まらないといった手前、やっぱり電柱ストーク?w
GM : いや
GM : まだ帰ってきてないので
GM : 引き止めてます
GM : >親が帰ってきてないので
和人 : (変態にあってなかったら、違うトラップカードに引っかかったとしか思えない状況だZE!
和人 : (トラップカード「親の前での既成事実」発動!
玖遠 : (Σ(゚Д゚≡゚Д゚)
GM : wwwwwwwwwwwwwwww
秋彦 : wwwwwwwwwwwwwwwwww
和人 : (明らかにそんな空気ですぜ!
玖遠 : (GM,全力疾走して何分かかる?
GM : カオリどうするか決めたら
GM : シーン終了だぜーw
秋彦 : (ここはぼくが背負っていくしかあるめぇ
玖遠 : (……うむ、置いてくのはやっぱ怖いってか。置いといたら回収されそうだし。秋彦くん、よろしく
GM : じゃあ
和人 : (こっそり物陰で伺ってて、いなくなったら回収にくるクロロックもそれはそれでかわいいなw
GM : そんな感じでシーンエンドだっ!!
秋彦 : (じゃあおもむろにかついで走るんだぜ!
玖遠 : (ああ、しまった、電話で和人にやばいって伝えておかないと!
GM : それどころじゃないぜw
GM : さて
GM : 次のシーンだw
和人 : (時間的にどのくらいのシーン?
玖遠 : (影渡りやっぱ敵に使われると大変だなぁ……
GM : 23:56分からのシーンですw
GM : 24風味にお送りしますw
玖遠 : (wwwww
GM : こう、カウントダウンがでてw
和人 : (クロロックが来る前に1シーンやれるのねw
GM : 23:55:59
GM : 23:56:00
GM : シーン12:収穫 シーンPC:和人 登場:不可
和人 : (ケイと会話していいのかそれともいきなり変態が来るのか
ケイ : 母さん、おそいな・・・。
和人 : (どっちなんだろうw
GM : ケイがぼそりとつぶやいた。
和人 : なあ……ケイ
ケイ : ん?
和人 : お前、本当は不安の原因、わかってるんじゃないのか?
ケイ : ・・・ふえ?ああ、この痣?へんだよね・・・。
ケイ : 魔物とか・・・呪い・・・っていうやつなのかな・・・。専門の人に相談したほうがいいと思う
ケイ : ?
和人 : ……それなら大丈夫だ
ケイ : ????(小首かしげ
和人 : 俺がその、専門家、だからな
和人 : いつかはお前に話そうと思っていた、だけど
ケイ : へ・・・?
ケイ : (言葉の意味が理解できなくてぽかーんとしている
和人 : 真実を知られて、今までのように付き合えなくなるのが怖かった
ケイ : へ・・・か、和人なにいってるの?
和人 : 落ち着いて聞いてくれ
秋彦 : (変身ヒーローが正体を知られてはならないのは定石デスヨネ
玖遠 : (ww
和人 : お前のその痣は、吸血鬼によってつけられたものだ
和人 : そして、そいつはお前を狙っている
ケイ : え・・・な、何を言ってるの・・・うそ・・・え・・・。じょ、冗談だよね。こんなときに、そんな冗談言わなくても。
和人 : 冗談なんかじゃないんだ……
ケイ : (言葉に詰まる
和人 : 俺は、お前を護りたい
和人 : そして、お前に嘘や隠し事をしたくない
和人 : だから、これから何が起こっても
和人 : 今だけは俺を信じてくれ
ケイ : え・・・な・・・え!?
和人 : (今の僕には理解できないー
和人 : (後は無言でおりますw
ケイ : ほ、ほんと・・・なの?・・・なんで、あたしが・・・?
和人 : それは俺にもわからない……
和人 : (父親だということは言わないでおくことにしたらしい
和人 : (きまづい ちんもくが あたりを しはい した !
ケイ : わかった・・・。信じるよ、和人。
GM : (だめだ、お前の信じる俺を信じろとか脳内出てきた俺はたぶん末期。空色でいずきいてるせいかwww
GM : と
GM : そのときだった
秋彦 : (゚∀゚)
GM : ぼーんぼーんぼーん
GM : と、時計が鳴り響く。
GM : 0:00を告げる、時計の音。
GM : 手の甲の痣が鮮やかな辛苦となり、そこから血があふれ出す
和人 : ケイっ!
和人 : (走りよります
ケイ : あ・・くあ・・・い、いたい・・・いたい・・・血・・・なんで・・・いたい・・・。
GM : 血が、手から零れ落ちる。
GM : そして、その血が地面につく前に
GM : 世界が、灰色に染まった。
GM : たなびいた、カーテンがそのままで静止し、
和人 : (時間が止まったw
GM : 血の雫が中空に浮いている。
GM : あなたの体も動かない。
GM : (くろっくあっぷw
GM : 一応宣言します。
GM : 刹那の支配を使用します!
GM : そして、クロロックが、ケイの隣に現れる。
GM : あなたは知覚できるけど、ケイには当然知覚すらできない。
クロロック : おや、キミもいたのか?いけないねえ、年頃の娘の家にこんな遅くまで入り込んでいては。
和人 : 残念だったな、「おとうさん」
和人 : 俺はケイ本人に招かれてきてるんで名
GM : あ
GM : しゃべれません
和人 : えー
GM : 時間とまってるので^^;
和人 : (一切行動不可かよー
和人 : (判定だけかと思った
クロロック : それでは、ごきげんよう。・・・薔薇の祝祭の始まりだ。僕はシティホテル、ロイヤルスィートで待っているよ。・・・止めたければ、きてみるといい。最上級のおもてなしを準備してまっているよ。
GM : えっとですね。DIOにたいしての丈太郎常態です>わかるひとはきっとななきさんだけ・・・
和人 : (ということは自分も刹那の支配で切り返すことはできるんだろうかw
GM : (それも考えましたがwww
和人 : (次のカウントの時点で俺が支配し返した!
和人 : (とかw
GM : クロロックはケイをつかむと影の中に溶けていきます。
GM : シーンから退場。
GM : その瞬間、
GM : 血の雫が地面に落ち、カーテンが再びたなびく。
GM : (スキルイメージはどっちかっていうとクロックアップだったんですけどねw
和人 : っ!あの野郎ォ!
和人 : (連絡する脳みそ、あるかなぁw
GM : そのまま、駆けていきそうだw
和人 : (超そのつもりなんだけど、どうしたもんかとw
GM : じゃあ、登場判定難易度12を設定しようw
GM : ここで出れたら、いまついたでいいよw
玖遠 : (はーい
玖遠(ダイス機能) : 3D6+2 = (3+3+3)+2 = 11
玖遠 : (……てへ
和人 : (うはぁw
玖遠 : (秋彦くーん(笑)
GM : 秋彦さんにすべてが託されたw
秋彦 : (なにいおい
秋彦 : (いくぜえええええ
秋彦(ダイス機能) : 3D6+2 = (3+6+6)+2 = 17
秋彦 : (では母を抱えて走ってくるぜ!
秋彦 : ……彼女は?
GM : くおんは、霧にとらわれているw
玖遠 : (体力ないから人抱えた秋彦くんよりも遅いのです……うん
和人 : 秋彦……さんか?(殺気立った眼
和人 : ケイはクロロックにさらわれた……
秋彦 : 奴がどこに行ったかはわかるか?
和人 : シティホテル、ロイヤルスイートで待っている、と
和人 : (そういって駆け出します
秋彦 : ……待て。一人で行く気か?
和人 : あんたはあんたの仕事をすればいい、俺はあいつを護る……それだけだ(走りながら
和人 : (退場宣言します
秋彦 : (ふう、とため息をついてカオリを下ろす。まあソファーとかその辺に)
GM : じゃあ、くおんさんも登場していいよ〜
玖遠 : (はーい
GM : GMWCw
秋彦 : (いてらーヽ(・ω・)ノ
玖遠 : (がたんと到着。息が結構荒い)……ケイ、ちゃんは?
秋彦 : シティホテル、ロイヤルスイートで待っている……とのことだ。和人は先に行ってしまった。
GM : (もどりw
和人 : (おかえり
玖遠 : (おかえりー
秋彦 : (ところで緊急時だからその辺の住宅から車とか借り受けてもいいですか(・∀・)
玖遠 : (秋彦の言葉に思わず舌打ち)後手に回っちゃったか……秋彦くん、カオリちゃんの護衛、誰かに任せられる?
GM : いいんじゃない?w
秋彦 : 三咲市警と警視庁に連絡を入れておこう。
秋彦 : (この家に車ある?
GM : ない
GM : あったらカオリ徒歩でかえってこないよw
玖遠 : (だよねー(−−;)
秋彦 : (いや、休日用とか。
秋彦 : (じゃー近所まわって車持ってる家に押しかけて半強制的に足を確保します
秋彦 : (ホテルまでの距離は?
秋彦 : (たぶんそんなに近くはないと思うんだけども
GM : そだね・・・10km前後か。
GM : そのくらいかな。
秋彦 : 10kmもあったらやっぱり足がないと厳しいな
玖遠 : (すでに5km走ってるからなぁ
秋彦 : (まあもう少し平和的にタクシーつかまえる、でもいいけどこの辺に空車のタクシー走ってるかなぁ
和人 : (GMさんやー
和人 : (ちゃりんこなんじゃが、わし、先に到着できるのかねw
秋彦 : (゚∀゚)
秋彦 : (運良く遭遇すれば途中で拾っていけばいいよ
秋彦 : (通る道違ってたら(お察しください
GM : できますよw
GM : ヒーローはなぜか速度がすごいんですきっとw
秋彦 : (おお、さすがヒーロー(゚∀゚)
GM : +
GM : チャリだからこそいける道もある
玖遠 : じゃあ、カオリちゃんの護衛はその人たちに頼んで私達も行きましょう!
秋彦 : ああ。ホテルまでは距離がある。足の確保が必要だな。
秋彦 : 緊急時であるから、近所の住宅から車を借り受ける。
玖遠 : お願い。
秋彦 : (車パk^H^H借りるのには何か判定とか必要?
GM : いらないよw−
秋彦 : (おk−
秋彦 : (じゃあ借りて現場に急行しまーす
玖遠 : (一緒に乗って向かいまーす
GM : あい〜
GM : じゃあ
GM : キミたち全員にミッションを
GM : クロロックを倒す!
玖遠 : (はーい
和人 : (変態を倒す
秋彦 : (おー
和人 : (メモ完了
GM : さて、くら・・・ちょww
GM : あー
GM : 時間的にここできりますねw
GM : クライマックスは明日に取っておこうw
GM : ちなみにお気づきだとは思いますが
GM : ホテル内部はレンフィールドだらけですので
GM : 参考文献:デットライジング
玖遠 : (困ったもんだ(−−;)
玖遠 : (やっぱ、移動魔法はほしーよなー
秋彦 : (゚∀゚)
和人 : へ?
和人 : 最上階にジャンプ→ガラス蹴破って突入はデフォだと思ってたんですがw
玖遠 : …………さすが、変身ヒーロー(笑)
GM : ちょまあwwwww
GM : さすがに30階以上ありますよwww
GM : それをジャンプはww
和人 : 窓枠とかあるよね
秋彦 : えー(・∀・)
和人 : とんとんとん、と
GM : せめて盗んだバイクでダンテ乗りとかw
GM :  
和人 : 判定しろいうなら判定するぜ
GM : ああ
秋彦 : スパイダーマッ!
玖遠 : 一瞬、秋彦くんにヘリ用意してもらえばよかった、とか思っちゃったじゃないか(笑)
GM : それならいけますねw
GM : 他の人それじゃいけないっ!!w
和人 : ふ……甘いな
和人 : 誰か一人がボスに到達したところで登場判定すれば
和人 : 抜けてきたことになるのSA!
GM : ちょずるいwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
玖遠 : wwwwww
GM : そうなんですがwwそうなんですがwwww
GM : あっれえええwww
GM : とりあえず、次回に続きますw
玖遠 : はーい
和人 : はいなー
玖遠 : お疲れ様でしたー
GM : おつかれさまでした^^
和人 : おつかれさまでしたー
GM : ひさびさにまびるかなw
玖遠 : wwww

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